01QR打刻
写真に撮っても、
1分ほどで使えません。
入口のタブレットに、30秒ごとに切り替わるQRコードを表示します。スタッフは自分のスマホで読み取り、自分のアカウントで出勤・退勤。だれの打刻かが、はっきり残ります。
位置情報の確認(任意・100m〜1km)と組み合わせれば、QRの写真を送ってもらっての打刻も防ぎやすくなります。
- タブレットはログイン不要。管理者が出す8文字の番号で登録
- 打刻の時刻は、サーバーが日本時間で記録
- 修正は管理者だけ。だれが・いつ・どう直したかが履歴に残る
※QRコードは今の区切りと1つ前の区切りまで受け付けます(最長でおよそ1分)。
※打刻のしかたは、事業所で選べます(タブレットのQR/掲示するQR/ボタン)。掲示のQRは写真で使い回せ、ボタンでは不正な打刻を防げません。